夏を走り抜け、第一志望校合格をつかもう!
高3生の7月と8月は、受験生にとってまさに勝負の夏です。
この時期に過去問演習講座「共通テスト対策」の10年分の演習と過去問演習講座「国公立二次・私大対策」の10年分の演習をやり遂げることが、第一志望校合格への大きな一歩になります。過去問演習を通して自分の現在地を知り、必要な課題を明確にすることで、9月からの学習をより強く、より確かなものにしていくことができます。
そして、9月からは東進最強の学習ツールである「AI演習」がいよいよ本格始動します。受験勉強は、ただ目の前の問題を解くだけではありません。第一志望校合格をゴールに置き、入試本番の半年前から逆算して学習することが何より重要です。
東進のAI演習では、「志望校別単元ジャンル演習」を通して、一人ひとりの弱点を徹底的に克服し、得点力へとつなげていきます。さらに、「第一志望校対策演習」によって、志望校合格に必要な実戦力を着実に鍛えていきます。
東進愛知一宮本町校では、受験における「1点の重み」を何より大切にしています。これまで身に付けてきた知識を最大限に生かし、入試本番で1点でも多く取るために、解き直しノートの作成、模試の振返り学習会、科目別学習方法の修得会などで、得点力を伸ばすための取り組みを行っています。夏の努力を本番につなげ、最後まで走り切った先には、必ず合格が見えてきます。今こそ、本気で第一志望校合格を目指していこう。


